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ガダルカナル化する「検察・マスコミ」は、国民にとって害でしかない。

 書き進めていた原稿が、firefoxの(応答なし)に見舞われて、チャラになってしまい、やる気が50%以上減退しました。どうも、検索ページ へ行くと(応答なし)に見舞われることが多いようです。日ごろ、保存をこまめにと気をつけているんですけど、油断をしているときに不意に襲われてしまうと 処置なしで、ゼロからの出発は本当に、つらいです。カラ元気を出して頑張ることにします。

 さて、小沢一郎氏の政治資金団体「陸山会」についてですが、「2004年の土地取引で小沢氏からの4億円の現金が使われ収支報告書に4億円借入の記載が無かったと報道されていた」件について、こちらにエントリを上げましたが、昨日のサンプロでも、2004年度 陸山会収支報告書
http://www.soumu.go.jp/main_content/000047155.pdf#page=162(PDFファイル)が提示され、ちゃんと、小沢氏から4億円借りたことが書かれていると郷原信郎氏による指摘がありました。

 で、これで一件落着かと思ったら、そうではなくて、04年に小沢氏から借りた4億円を銀行の担保にして4億円を借りて、これで土地を購入したとい うことらしい(そうではない説もあるようで、実際は何が本当なのかわかりませんが)。それなら、結局、小沢氏から借りた4億円が土地購入の原資になってい るわけでしょーがと思うわけですが、ちがうの?で、だから、どこに犯罪性があるのって話です。

 10日の東京新聞によると、「陸山会」事務担当だった石川知裕衆院議員が、土地購入費として小沢氏から借りたとされつる4億円について、「小沢幹事長の相続遺産と聞いた」と東京地検特捜部に説明していたことが、関係者への取材で分かった、ということであり、そして、石川氏の説明には曖昧な部分もあるといい、特捜部は聴取要請している小沢氏に、石川氏の供述内容について詳しい説明を求めるとみられとのこと。

  で、特捜部が捜査内容を漏らしていないとすると、この記事の内容は、関係者の話をもとに記者が想像しているに過ぎないわけで、こんなことを記事にする方が おかしいと思うわけです。そして、特捜部は、「遺産相続」かどうか確かめるために、小沢氏に聴取要請しているという内容にも、あきれますが、小沢氏が犯罪 を犯しているので呼びつけられるように思わせるのが狙いなんでしょうね。

 また、11日朝刊は、水谷建設が登場します。「水谷建設」の経営トップが、特捜部の調べに「民主党の小沢一郎幹事長側に2004年10月と05年4月にそれぞれ5千万円を提供した」と特捜部に説明していることが、関係者への取材で分かったとしている。そして、水谷建設幹部は、04年の5千万円は、小沢氏の資金管理団体「陸山会」の当時の事務担当者だった石川氏に手渡したと供述。石川氏は、その数日後、陸山会の口座に同額を入金しているという。この入金分は東京都世田谷区の土地購入費約3億4千万円の一部に充てられたとされ、特捜部は関連を調べている

 と、これも関係者という得体のしれないものへの取材で分かったことで、そして、特捜部は関連を調べているというけど、それは、違法性があるとみて調べているんでしょうね?で、上記の内容のどこが違法なのかさっぱり分からないの ですが。政治団体から政治資金団体への寄付は禁止されていないし、陸山会の口座に入金していたとして、その入金分が世田谷の土地購入に充てられたとして、 いったいどこが法に触れているだろうか?何の問題もないことをしているにもかかわらず、このようにお金の流れを仰々しく報道されれば、なにか違法なことを しているのではないかと読者は、錯覚してしまうと思います。そのうえ、水谷建設が、「胆沢ダム」(岩手県奥州市)関連工事を受注した大手ゼネコンの下請け となっていると書いていて、あたかも、ダム受注に関連して手渡したわいろだったかのようなほのめかしが感じられますが、ダムを受注したのは大手ゼネコン で、水谷建設はその下請けなのだから、そもそも、受注に関係していないと思われるし、だいたい、野党だった小沢氏に、大手ゼネコンにしても水谷建設にして も、ダム受注のためのわいろを渡すなんてことは考えられないことです。この報道は、ただの寄付を賄賂に見せかけようとする悪質なものと言えると思います。

  関係者という正体不明のものからの情報をもとに、悪事を働いているかのような報道を連日続けられる小沢氏や石川氏はたまったものじゃありません。普通の人 なら精神的に参ってしまいます。普通なことを犯罪をしているかのように報道を繰り返すマスコミこそ極悪犯罪者に見えます。

 「ガダルカナル」化する特捜捜査「大本営発表」に惑わされてはならないという郷原信郎氏の論考があります。

 特捜部は、見切り発車の行き当たりばったりの設計図なき捜査を行い、捜査には行き詰ってしまっているのに、新聞・テレビは、「特捜部発表」を関係者から として犯罪があるかのように延々と垂れ流している現状は、日本経済が大変な時に検察の威信にこだわり失敗を軌道修正することもなく、国内を混乱に陥れて国 民経済を破滅に導こうとしているわけで、本当にガダルカナル戦での「帝国陸海軍」を見る思いです。私たちの命や生活を思いやる心は、彼らの頭の中には微塵 もありません。

 特捜部「大本営発表」を大音響で垂れ流し続けるマスコミも、明治始めから、官僚と供依存関係にあり、今回も検察と一心同 体となり狂奔しているように見えます。私たち国民がどんなに困ろうと、彼らは、検察と同様に間違いを認めて方針を修正するなんてことはないように見えま す。

 このように、国民が選んだ政治家を血道をあげて潰そうとしている検察やマスコミは、私たち国民にとって、害になる存在としか見えません。このような害にしかならない新聞など、購読を止める人が増えていくのが当然なことだと思います。

  あ、そうそう、民主党以外の政治家は、検察やマスコミに狙われることはないと思っているかもしれないけど、非常に優れた政治家が出てきて、官僚の既得権益 を侵すと思われた時には、どの政党であろうと間違いなく検察とマスコミにたたきつぶされることになるのですよ。政治家は官僚より頭が高いと叩き潰されるの ですよ。そういう位置にあるということが、わかっていないから、自民党や共産党は、検察とマスコミによる民主党攻撃や小沢鳩山攻撃に加わるんだよね。政治家が政党を超えて一致団結して、官僚機構と戦えば、解決することなのに、政治家が分断されてしまっているのは、とても不幸なことです。ま、でも、国民の側に立たない政治家は淘汰されていくことでしょう。来る参院選では、絶対に、「民主・社民・国民新」が、勝利しなくちゃね。

 ところで、本日12日のクローズアップ現代は、<新聞激変(仮題)>だそうで、内容は、

私たちにとって身近なメディア・新聞をかつてない変化の波が襲っている。世界の新聞ジャーナリズムをリードしてきたアメリカ。収入の7割を占める広告収入 が、インターネットの拡大や不況によって激減。新聞の廃刊が相次いでいるのだ。ピューリッツアー賞を何度も受賞してきたニューヨーク・タイムズ紙や、西海 岸を代表するサンフランシスコ・クロニクル紙など有名新聞社も経営難に陥っている。新聞社が消えたことによってジャーナリズムの「空白」が生まれ、汚職や 選挙違反が増加するのではないか、との専門家の指摘もあり、ジャーナリズムをどう守るのか、国を挙げた議論も始まっている。一方、収入の7割は販売に依存 し、経営構造がアメリカとは違う日本でも、将来の生き残りを賭けて新聞業界の取り組みが進められている。日米の現状を通じて、新聞ジャーナリズムの行方を 展望する。

  とふるってます。思わず失笑してしまう内容ですね。ゲストは、立花隆氏だなんて、何周遅れなんでしょうか。日本は、アメリカとは事情が違うでしょうが、人 々から見放されつつあるというマスコミの現状が見えないNHKも重症なマスコミであることがわかりますね。本日おひまでしたら、「お笑い」として見るのも 一考だと思います。

 さて、小沢氏政治資金検察捜査に関して、私の至らぬ記事にコメントをたくさんいただいていますので、ご紹介したいと思います。みなさん、コメントありがとうございます。私の記事では至らないところを補間してしてくださっていますので、ぜひお読みただければと思います。

◆小笠原さん <民主党は、情報発信方法を見直し高めてほしい。ホントになにも発信してませんよね、民主党は。>

また新しい情報有り難うございます。ところで小沢一郎さんの身の危険は大丈夫か心配です。
何をしでかすか判らない特高と特高ポチの偏向報道機関と米国ポチ。
過去にも暗殺や国策捜査等で世間から葬らた人は数え切れないです。
せっかく手に入れつつある国民主権。本当の国民主権を勝ち取る為にも小沢一郎さんにはもうひと踏ん張りして貰い、国民主権を勝ち取るべきです。
それにしても民主党はこういう情報は何故流さないでしょうか民主党HP,党所属議員HP等。情報発信方法はいくらでも有ると思うのです。それともこのよ うな情報を知らなっかたのでしょうか。悪辣な連中に対抗するには国民の援護が必要です民主党には情報発信方法を見直し、高めて欲しいです

◆天野弱雄さん <マスコミの偏向、インターネットの発達。これが、新聞が廃れる理由ですね。>

この事は大変な事実です。報道機関の完全な負けで、偏向報道で名誉毀損になるのでしょう。 何か意図を感じます。確かに自民党議員への金銭疑惑は政権時代 には追及されないし、野党転落後も音沙汰ありません。 政権交代による既得権益を失う勢力の巻き返しがあるのですね。 元小泉首相が自分の年金問題で「人 生色々個人も色々など」の答弁した時のマスコミの対応は完全無視であった。 今はインターネットを使った個人の意見を安く発表できる時代になり、また情報 が安く入手できる時代になった大手新聞のビジネスモデル(発行部数の減少、大手企業の広告収入減)は壊れていくのでしょう。 民主党は直ちに記者クラブ の廃止(クラブ維持費の一部は税金)し、全マスコミに報道の入手を開放すべきである

◆非既得権益国民さん 問題点を完璧に説明してくださってます。良くお読みくださいね。>

 ふじふじ様、あけましておめでとうございます。
 本年も時々お邪魔いたします。よろしくお願いいたします。

 さて、新年から、検察とマスコミはあからさまな癒着・談合報道に狂っています。
 今年こそ、制度面も財政面も含め、本格的な官僚主導と利権打破のための重要な年になることがわかったようで、必死のようです。

 いきなりですが、まず始めに少し気になる点を一つ。

 2004年度の収支報告書に小沢氏からの4億円が実は記載されていたというご報告ですが、詳細はよくわからないのですが、問題といわれているの は、実際の土地取得(金銭の授受があり売買契約された)の日より、小沢氏が陸山会に4億円貸したことになっている日にちのほうが後になっていて、それでは 土地取得のための4億円のお金はどこから出たものだという疑惑なのではないでしょうか。
 その詳細がよくわからないので、2004年度の収支報告書に小沢氏からの4億円が実は記載されていたといっても、まだ少し気になるところです。

 ただ、この問題については、そもそも小沢氏の問題も、鳩山氏の問題も、結局は基本的に、政治資金に苦労する野党政治家が自身や家族の資産も含め、 つなぎ融資というか当座貸しのようなものなのか、いろいろと工夫工面しながら政治活用に充ててきたということだと感じます。そしてその記載が一部抜けたり、記載日が遅れたという程度の話だと。

 またたとえ、もし企業等からの献金なり、旧政党の残資を利用していたとしても、秘書やその家族のための居宅に利用したという政治利用であり、そこから優秀な政治家や秘書が輩出されるならば、国民にとっても有意義な政治資金の政治活用です。
 そこには献金を受けた企業や団体への「職務権限」を利用した「便宜供与」による偏向政策など、どこにもありません。とどのつまり国民にとってなんの害も無いどころか、逆にまさに政治活動への正しい献金の使い方そのものです。

 加えて、検察やマスコミは、無軌道な鳩山・小沢・民主党バッシングをする前に、ふじふじ様もご指摘のように、まず告発者の素性を明らかにした上 で、政治資金報告書の虚偽記載以外の疑惑について具体的にどんな「職務権限」を行使した「便宜供与」の事実や事件があったのかを説明すべきです。

 小沢氏に、もし贈収賄や談合関与等の疑惑があるとリーク・報道するなら、なぜ、現場の役人や企業人が逮捕されたり、事情聴取されたれという具体的な「事件」が無いのか事件そのものが無いのに、よくわからない「疑惑」と称する無軌道な報道がバラ巻かれる
 この国は検察やマスコミがにらんだら、火のないところにも火事が起きて、放火犯がつくられるようです。あきれるほどの検察独裁の無法国家であり、戦前の特高警察を彷彿とさせます

 そもそも、いくら力があるとは言え、野党の議員が、現場の役人に働きかけて実際に便宜を図かるようなことがあれば、当時の与党である自民党本部や 自民党地方組織および議員が絶対に許すはずはありません。公務員は飛ばされるか冷や飯を食わされます。企業側も、その後の仕事を干される可能性が大きく、 他の関連企業からも村八部です。恐しくてそんな行動は出来ません。中央のゼネコンにしても地方の土建屋にしても同じことです。とくに旧政権下での公共工事 の現場とはそうものです。

 明確な証拠と法治主義に基づき権限を行使すべき検察と、きちんとした裏どりや公平・公正さで人権尊重を意識して仕事をするはずのマスコミが、「天 の声」などという宗教の呪文のような話で、感情的な鳩山・小沢・民主党バッシングを壊れた水洗便所のように垂れ流す結局、火をつけて大騒ぎしている本当 の放火犯は検察とマスコミではないのか
 もうこの国は、民主主義の法治国家ではありません。
 無責任なイメージ捜査やイメージ報道がはびこるこの国で、裁判員制度など恐ろしくて仕方ありません

 一方で、自民党は経団連の関連企業から毎年30億円近くの献金を受け、製造業の派遣を認め多くの失業者や勤労者の所得低下や労働条件の不安定化 をもたらしたり、大株主や大企業の各種優遇措置や優遇税制等を行いこの国の富の分配を偏向させたり、郵政民営化で国民資産を一部の利権者の私権化へと誘導 したりと、この国の格差拡大や貧困化、自殺者の増大、中小零細企業の衰退、地方の衰退等々、国民の多くの弱者に多大な実害を与えてきました。まさに既得権側のための私利私欲の政治であり、「職務権限」による「便宜供与」での偏向政治そのものです。
 検察やマスコミに真に正義と矜持があるのなら本当はこれらこそ、正義の名において捜査・報道され、追求されるべき問題です。
 それが出来ない上に、国民が選択した政権や政党に対して異常な攻撃を加える検察やマスコミなら、多くの弱者たる国民にとって、不用どころか、害となる組織以外の何者でもありません

 昨年末にも言及しましたが、やはり、既得権益集団VS民主党というより、まさに既得権益集団VS国民です。
 小沢氏の言う国民の「無欠革命」の成就は、一に国民がどれだけ賢く、強くなっていくかにかかっていると思います。

新年そうそう、駄文・長文失礼しました。
今年も、国民主権目指して、がんばりましょう。

turffanさん <ご紹介いただきましてありがとうございます>

はじめまして。turffanと申します。以前より貴ブログを拝見させていただいております。一連の検察の異常な捜査にははらわたの煮えくり返る思いでお りました。この収支報告書のデータを見た時、更に怒りが湧いてきました。検察にはこの件をキチンと説明いて欲しいものです。なお、私のブログ (turffanの気まま雑記)でも同内容の記事を掲載しておりますが、その中で誠に勝手では御座いますが、貴ブログの本記事を紹介させていただいており ます。何か問題が御座いましたらすぐに対応いたしますのでご連絡下さい。

◆Hiroshi Nanaumiさん <検察とマスゴミの虚偽報道には眉に唾つけて騙されないようにしましょう。>

あけましておめでとうございます。本年も昨年同様良い記事を発信してくださるようお願い申し上げます。

さて、今回の小沢幹事長の政治資金収支報告書の虚偽記載問題ですが、

役人(地検)が虚偽記載情報を流し、それを突破口に虚偽記載した金の出所を追及する。マスゴミは、バッシングを繰り返す

このようないつものパターンのミッションだったと思います。

だが、虚偽記載そのものが虚偽だったのだからこのミッションは失敗だった。否、違います。立件前に虚偽だとばれてしまったから失敗だったとするのが正しいですね。過去に、虚偽でも平気で立件してきた例はいくらもありますから。

しかし、目的が、小沢幹事長へのバッシングとすれば、目的はある程度達成した、とこのミッションを計画した勢力は考えているでしょう。何しろひどい記事を書き続けましたからね。そして一般国民の中には小沢幹事長、ひいては民主党への嫌悪感を抱いた人もいたでしょうから

今後も、参院選までこのような小沢幹事長攻撃は、手を変え品を変え続くものと思います。

インフルエンザ防止にはうがいとマスク。これと同じで、予防処置が大事です。新聞などに「小沢幹事長に疑惑?」などという記事が出たら、まず、眉に 唾をつけましょう。そして「がせ?」と疑う。役人やマスゴミは決して我々庶民の味方ではないのですから。彼らは、魂を悪魔に売り渡してしまっているので す。

全国の国民全てがこのように思ってくれたらいいのですが、それは無理。でも、去年よりは今年、とその数が増えることを願っています

◆小笠原さん <ネット社会は超高速でニュースが流れる。「民主党ボケ老人渡辺」とは、いい表現ですね(笑)。>

こんにちは
朝のテレビ朝日サンプロで民主党救世主弁護士郷原さんが民主党に愛の手です。メデイアは盛んに偽記載を報道しているが小沢事務所は記載していると収支報告書を提示し断言。(拍手喝采)
画面を見て驚いた事。ネット社会はで超高速で流れている情報がテレビ朝日の二人のアナ、評論家財部、民主党えだの、自民党石原が驚いた表情。確信した事毎日新聞社岸さんはこの事実を知っていた
郷原さんの証言に顔色が明らかに変わり、下を俯いてしまう。報道番組はしばらく見ていませんでしたが、明日から岸さんの出る番組での発言が楽しみです。相変わらず嘘八百ですか。また、明日からの報道機関の出方はどうでるか。チンピラのイチャモン報道機関はどう落し前つけるのでしょうか
それにしても民主党ボケ老人渡辺は終わってる。

◆単純な者さん <世間では融通をつけあって商取引をしているもの。それに法務官僚が口突っ込んでくる無粋。なお、イライラさせて申し訳ありません。>

こんにちは。

法律では問題ないんでしょう。悪く言うといじけた庶民のお金持ちに対する「やっかみ」「ねたみ」に大きく依存してフレームアップにもならない足の 引っ張りをやっている法務行政官僚(よく勘違いする・・勘違いをあてにする輩が検察を司法と理解しているけど・・)が公務員として秘守違反行為をしている図だと観ています。無知過ぎて恥ずかしくって話しにもならない。

みみっちく小銭を勘定しているかいしゃ勤めの感覚でも住宅・土地取得とか数千万を扱う場合があるでしょう・・そう言うときには会社資金みたいに懇意 にしている・これから懇意にしたい金融機関経由で口座を操作して、やるもんなの!誰でもがやっているこんなのを法務行政が口つっこんでくるなんてこともな いし、それやっちゃあ「柴又の寅さん風」資本主義の世の中ぁ~お終いよ。バカじゃぁないの(^_^;)
郷原氏も「好ましくはないが違反じゃあない(だったかな?)」と言っているけど、それでも言い過ぎ!法律畑だからそういう感覚かもしれないけど、商売が廻らなくなったら税金集まらず公務員の給料減額だののろしがあがるだろうよ。B層過ぎて話にもならん。

ふじふじさんも大変ですよね。いろんなのを相手にして。

では。

 

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ジャンル : 政治・経済

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